本文へスキップ

木造住宅の新築や増築、リノベーションの建築設計の相談は夢ハウスBP株式会社彩建コーポレーションまで。

TEL. 04-2929-8400

〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ヶ丘1-68-6

営業時間 8:00~20:00 水曜定休

プライバシーポリシー木の家 設計室(新築、リノベーションの設計相談)

自然素材の無垢の家 建築設計について
(設計相談・不動産のご相談)

木の家・新築&リノベーションの建築設計事務所

当社では、設計事務所(建築士事務所)として自然素材の無垢の家造りを専門に新築注文住宅や規格住宅、リフォームや耐震診断及び施工プランまで自社の建築士による設計及び現場監理を行っております。
又、新築住宅及び増改築の各種建築申請手続き(建築確認申請やフラット35及び長期優良住宅などの申請書作成業務など)も自社で行っております。又、木造住宅の構造計算や耐震等級の計算なども行っておりますので、地震に強い家づくりを自社設計、施工で行っております。耐震診断ではさいたま市の登録設計事務所でもありますので、お気軽にご相談ください。
新築住宅をお考えの方で、土地探しからという方には宅建士と建築士が不動産と建築の両面でアドバイス、ワンストップでお任せ頂きます。又、中古住宅探しからリフォーム(リノベーション)もワンストップでお任せ!

イメージパース作成でわかりやすく表現します
木の家注文住宅の設計 イメージパース作成自然素材の家の自社設計 イメージパースでわかりやすく表現
所沢市の建築士事務所 パース作成でわかりやすく注文住宅の設計は3Dパースでわかりやすく表現
狭山市の注文住宅設計事例イメージパース埼玉県狭山市で実際に建てた事例写真
自然素材の平屋の家外観イメージパース埼玉県所沢市の設計事務所自然素材の平屋の家外観イメージパース埼玉県所沢市の設計事務所
自然素材の平屋の家外観イメージパース埼玉県所沢市の設計事務所自然素材の平屋の家外観イメージパース埼玉県所沢市の設計事務所
自然素材の家外観イメージパース埼玉県所沢市の設計事務所自然素材の家外観イメージパース埼玉県所沢市の設計事務所
自然素材の家外観イメージパースでわかりやすく埼玉県所沢市の設計事務所自然素材の家外観イメージパースでわかりやすく埼玉県所沢市の設計事務所

イメージパースの作成でわかりやすく表現
土地購入から家を建てる 埼玉県所沢市の彩建設計事務所新築注文住宅の設計(プランニング)。無垢の家の設計 埼玉県所沢市の彩建設計
中古住宅を購入してリノベーションの設計(プランニング)リノベーションの設計。自然素材の家を設計自社大工職人による責任施工で低価格な無垢の家
この設計室は新築や増改築・耐震診断などにおいて、法令制限や構造など専門的な疑問や質問及びご相談をお受けさせて頂く専用ページになっております。

土地探しから設計、自社大工による工事まで
建築士事務所の業務内容
①新築及び増築工事の建築確認申請手続き
建築士事務所登録のある設計事務所の建築士でなければ、建築確認申請は出せません。彩建では建築士事務所登録をしておりますので自社で設計・申請業務を行っております。他の設計事務所に依頼するのではありませんので、価格も安く、打ち合せもスムーズにできます。
②開発許可申請や適合証明の申請などの業務
調整区域などに建物を建てる場合には開発許可や適合証明の申請などが必要になりますが、これらの申請業務も自社で行います。
③工事監理業務
建築基準法で定められている工事現場の監理業務も自社で行います。設計図書のとおり工事が行われているか、資格者が工事監理をすることとなっております。
④耐震工事の補助金の申請業務
各市町村で耐震補強工事に対して補助金が出ますが、申請には建築士事務所登録の建築士がでなければできません。補助金申請もお任せ下さい
⑤増改築工事証明書の発行業務
リフォーム減税における所得税の減税や固定資産税の減税などの申請には建築士事務所が発行する増改築証明書が必要になります。
⑥フラット35の申請業務
フラット35を利用する場合にはフラット35のローン申請とは別に建物がフラット35に適合しているかの設計申請が必要になります。それらに伴う申請業務は全てお任せいただけます。
⑦新築・建て替え・リノベーション工事の構造計算書作成業務
木造住宅の許容応力度計算による構造計算書の作成を致します。木造2階建てまでは耐力壁の壁量計算が義務付けられていますが、ご要望によって、許容応力度計算を行いますのでより正確な計算が行えます。
木の家づくり 建築設計事務所埼玉県所沢市施工事例写真
埼玉県所沢市施工事例写真 「天然木を使った木の家づくり」無垢材をふんだんに使ったナチュラル住宅
天然素材の無垢材を使った和モダンの家 埼玉県ふじみ野市事例写真
埼玉県ふじみ野市施工事例写真 「天然木を使った家づくり」自然素材の和モダンの家

  • 新築を検討されている方は必ず知っておいてください。
  • 知って得する建築の専門知識Q&A
  • 耐震等級が2とか3ってどういう意味?

    Q.耐震性の事で耐震等級が2とか3とか言われたこと(聞いた事)があるが、なんの事?
    A.耐震性能を等級別に表した数字で耐震等級1は建築基準法に適合した耐震性能のことで、その上のランクに耐震等級2(1に対して1.25倍の強さ)、耐震等級3(同じく1.5倍の強さ)ということですが、これはどんな構造や工務店でも最高の等級3にすることは実は簡単なことなのです。耐震等級を計算する場合の重要なポイントは「間取り」。間仕切り壁が多くある家ほど耐震等級があがります。スジカイなどの耐力壁を強くすること、床の水平剛性を強くすることは容易に出来る為、残るは体力壁で囲まれた区画を小さくすること、すなわち壁で区切られた間取りにする事が肝心なのです。このことによってデメリットは、大きなリビングダイニングが取りづらい、邪魔な壁が出来てしまうなどの問題が生じますので、何を優先するかで変わってきます。

    同じ坪数でも地域によって建てられる面積に違いが?

    Q.敷地(土地)によって、建てられる面積に制限はあるの?

    A.建ぺい率や容積率の制限というのがあります。これは敷地面積に対しての建物の割合の事で、簡単に言いますと、建蔽率とは1階部分の面積の割合で容積率は、1階と2階の面積の合計の割合になります。
    例えば、30坪の土地に建蔽率制限が6割の地域の場合は 1階の面積は30坪×6/10で18坪となり、容積率10割の地域の場合は 30坪×10/10で1,2階の面積の合計は30坪になります。
    したがって、合計30坪-1階18坪で残り12坪 2階面積は12坪までとなります。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • 土地によって希望の建物や規格住宅が建てられない場合がある?

    Q.敷地(土地)によって、建物の高さに制限はあるの?

    A.道路斜線や北側斜線の制限というのがあります。これは道路に面している一辺に対して一定の割合で斜線の制限があったり、真北方向に対しての一定の斜線の制限がある事で、簡単に言いますと、3階部分やロフト部分が造りにくい又は出来ないなどが出てきます。天井の高さも低くなる場合もありますので、注意が必要です。広い敷地であれば問題ありませんが、一般的な土地面積の場合はプランに制限が出たり、郷の家の規格住宅が入らない(ロフトが出来ない)などの場合もありますので、土地購入の前に建築士に相談することをおススメします。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • 準防火地域による建築費の増額?

    Q.地域によって建築費に違いが出る事ってあるの?(準防火地域の場合)

    A.大きく違いが出るケースとしては、防火に関する指定になります。都内には多い指定ですが、準防火地域の指定がある地域は、建物を一定の防火基準に適合した建材及び仕様にしなければなりません。
    外部のアルミサッシを防火戸の認定品を使ったり、防火ダンパー付の換気口など建築費がUPします。
    土地購入の前、建築士に相談することをおススメします。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • 調整区域でも家が建つ?

    Q.親のもっている土地に家を新築しようとおもっているが、市街化調整区域になっているみたいで、家が建つのか心配です?

    A.一般的に土地は市街化区域と市街化調整区域に分かれ、市街化調整区域の場合は建築が出来ない事がほとんどです。但し、都市計画法によって建築の出来る地域も多くあり、個別に調査が必要になります。又、土地購入を考えている方は、条件が合えば調整区域の土地はとても安く広い土地がありますので
    土地購入の前、建築士に相談することをおススメします。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • がけ地条例って何?どんな工事が増えるの?

    Q.土地によって建築費に違いが出る事ってあるの?(土地に高低差がある場合)

    A.大きく違いが出るケースとしては、敷地が道路又は隣地と2Mを超える高さの違いがある場合です。こういった土地は「がけ地条例」の対象となり、鉄筋コンクリートの擁壁の設置が必要になります。
    擁壁の長さや高さによって、費用は違いますが最低でも数百万円~はかかる場合が多く、要注意です。
    土地購入の前、建築士に相談することをおススメします。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • 増築するには申請などの手続きが必要?

    Q.増築を考えているのですが申請は必要なのでしょうか?(増改築の場合)

    A.木造住宅の増築は一般的には増築面積10㎡(約6帖)を超える場合に建築確認が必要になります。それ以下の場合は必要ない場合が多いので、申請費用などが必要ありません。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • 建替えると今より狭くしか建てられない事ってあるの?

    Q.建て替えを考えているのですが、今より狭くなってしまう事もあるのでしょうか?

    A.以前に建てた時と比べて建ペイ率や容積率が変わっていたり、違反で建てていたりするケースは意外と多いものです。特に都内は多く、建替えると今より狭くなってしまうという場合は、リセット住宅がおススメです。建て替えなしで新築同様にリノベーションする。現在急速に増えています。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • フラット35を使いたいが仕様や工事費は変わらないの?

    Q.フラット35を使いたいのですが、仕様はかわるの?金額はふえるの?

    A.フラット35の場合は、建築基準法とは別にフラットの仕様書というものがあります。基準法に比べてやや厳しくなっています。又、金利優遇タイプというのがあり、さらに基準が厳しいわけですが、夢ハウスの標準仕様の場合は金利優遇タイプにも適合しておりますので仕様が変わる事はありません。但し、申請費用、検査費用など約10万円~15万円ほど余分にかかります。
    詳細は上記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

  • 長期優良住宅は対応してるの?

    Q.長期優良住宅は使えるの?仕様はかわるの?金額はふえるの?

    A.長期優良住宅の場合も、建築基準法とは別に長期優良住宅の仕様書というものがあります。フラット35に比べて項目や申請が多くなります。夢ハウスの標準仕様を基本ベースに仕様を替える必要があります。仕様変更、申請費用、検査費用など約100万円~150万円ほど余分にかかります。
    詳細は下記お問い合わせフォームでご相談お問い合わせください

    下記のフォームにご質問や相談内容をご記入の上、送信してください。建築士や宅建主任者より回答させて頂きます


建築・設計・不動産に関するお問い合わせ先

埼玉や東京で新築・建て替えリノベーションリフォーム・増改築不動産のご相談はお気軽にどうぞ!
営業時間 8:00~20:00 水曜定休

宅建業許可 埼玉県知事(2)第22025号
建築士事務所登録 埼玉県知事登録(3)第9653号
埼玉県建築士事務所協会会員
TEL. 04-2929-8400 
建築設計事務所 株式会社彩建コーポレーション  設計室 萩原(ハギワラ)


木造注文住宅規格型住宅 郷の家・tsumikiリノベーション住宅リフォーム施工事例
お問い合わせ耐震診断・耐震工事木の家展示場住宅ショールーム所沢住宅見学会埼玉県・東京都カタログ請求・夢ハウスのカタログ
住宅ショールーム来場予約は専用ページで
トップページへ

お問い合わせ先

埼玉や東京で新築・建て替え・リノベーション・リフォーム・増改築のご相談はお気軽にどうぞ!

TEL. 04-2929-8400 営業時間 8:00~20:00 水曜定休
建築設計事務所夢ハウスBP株式会社彩建コーポレーション  
埼玉県所沢市東狭山ヶ丘1-68-6

建築設計・プランニングのお問い合わせはこちら

バナースペース

株式会社彩建コーポレーション

建築士事務所登録 埼玉県知事(3)第9653号

〒359-1106
埼玉県所沢市東狭山ヶ丘1-68-6

営業時間 8:00~20:00 水曜定休

TEL 04-2929-8400

お問い合わせ。ご相談窓口

無料で見積依頼。ネットで簡単リフォームのお見積もり致します
無料耐震診断実施中
対応エリア
埼玉県
所沢市、入間市、狭山市、飯能市、川越市、日高市、坂戸市、鶴ヶ島市、新座市、志木市、三芳町、ふじみ野市、富士見市、朝霞市、東松山市、さいたま市、川島町、毛呂山町、越生町、鳩山町、東松山市、嵐山町、滑川町、小川町、鴻巣市 寄居町 、ときがわ町など
東京都
東村山市、東大和市、東久留米市、武蔵村山市、羽村市、瑞穂町、福生市、青梅市、清瀬市、小平市、立川市、国分寺市、国立市、昭島市 、西東京市、武蔵野市、三鷹市、練馬区、 小金井市、杉並区、板橋区、八王子市、あきる野市、日野市など